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about hackathon japan
日本各地で開催されるハッカソンを集めた独立ディレクトリ。6つのプラットフォームを確認しなくても、すべてのビルドウィークエンド、ゲームジャム、デザインチャレンジを一つの場所で見つけられます。
最終更新 5 September 2026
what this is
Hackathon Japanは掲載ディレクトリです。日本で開催されるハッカソンを把握し、日付順に一つのページにまとめて、それぞれに開催日、場所、チケット価格、賞金の情報を添えています。
現在、10件の開催予定イベントが掲載されています。この数字は毎週変わります。収集処理が見つけたものを追加し、イベントが開催されるとメインリストから外れてアーカイブに移動します。このディレクトリは新しいため、しばらくは掲載数が少なめだと思ってください。掲載されているものは本物です。
私たちはハッカソンを運営してはいません。各掲載は主催者自身のページにリンクしており、参加登録、ルール、スケジュール、イベント自体に関する質問はそちらが担当します。これはインデックスであり、仲介者ではないと考えてください。
where the listings come from
掲載情報は自動で収集されます。毎週日曜日に、収集処理が日本のハッカソン主催者が実際に使っている公開イベントプラットフォーム、すなわちLumaを第一に、次いでEventbrite、Meetup、Devpostを確認し、日本で開催されるハッカソンらしきものを収集します。掲載側がそれをハッカソンと呼ぼうと、ハッカソンと呼ぼうと構いません。主催者は掲載フォームから直接イベントを追加することもできます。
自動収集は、この種のディレクトリを最新に保つ唯一の方法ですが、同時に最も誤りが生じやすい部分でもあります。そのため、掲載候補は公開前にフィルタリングされます。
- 日本限定。日本語の地名はほぼ固有なので、他言語版が直面する二重都市問題はここではほとんど存在しません。リスクはむしろスクリプト側にあります。タイトルはハッカソンとhackathonの両方の表記で読み取られ、日本語には存在しない単語境界に依存せずに照合されます。日本の会場、
.jpリンク、Asia/Tokyoタイムゾーン、日本の大学や企業、〒郵便番号のいずれかで確認できたイベントが採用されます。 - 実際にハッカソンであること。ビルドウィークエンド、ゲームジャム、ビルダソン、データソン、アイデアソン、ハックデーなど、実践型のコンペティションです。単にその言葉に言及しているだけのカンファレンス、ウェビナー、ミートアップは対象外です。
- オンラインイベントには日本のシグナルが必要。オンラインの掲載は、
.jpリンク、Asia/Tokyoタイムゾーン、日本限定の参加資格など、何かしら日本に結びつく要素がある場合のみ保持されます。 - まだ開催予定であること。過去のイベントはメインリストではなくアーカイブセクションに移動します。
- 重複でないこと。同じイベントが2つのプラットフォームに重複投稿されている場合、リンクまたはタイトルで照合され、1つの掲載に統合されます。
how the listings are written
イベントが採用されると、そのページが読み取られて詳細が抽出されます。日付は日本の形式(2026年9月26日)で日本標準時(サマータイムなし)に正規化され、価格は円に変換され、会場と住所が分離され、バナー画像は主催者からのホットリンクではなく自社サーバーにコピーされます。タイトルは、いずれの表記であっても主催者が書いたとおりに保持されます。
各掲載の短い概要はAIモデル(DeepSeek V4 Flash)による執筆です。主催者自身のページから生成されます。その下にある長めの説明文は、主催者自身の文章をきれいな段落に整形したものです。AIはソースにある情報のみを使い、会場、価格、賞金、参加者数を決して創作しないよう指示されています。また、評価や推薦は行いません。
自動集約のため、誤りがサイトに届くことがあります。掲載の日付が間違っている、都市が間違っている、そもそも掲載されるべきでない、といった場合は、お知らせください。修正または削除されます。
why there are no city pages
東京都市圏が日本のカレンダーのほぼ全体を占めているため、このディレクトリは市別ページに掲載を分けていません。渋谷、川崎、横浜、つくばのイベントは東京のカテゴリで閲覧でき、各イベントページには正確な会場が記載されています。大阪、京都、名古屋、福岡、札幌はカード上に固有の名前を保持し、1ページを埋めるのに十分な数のイベントが集まれば、それぞれ独自のページを取得します。情報を伝える唯一の区分は対面とオンラインであり、それは別ページではなくホームページ上のフィルタとなっています。
money
このディレクトリは、注目掲載によって運営されています。主催者は1回限りの料金で、7日間すべてのページに自分のイベントをバナーとして表示できます。通常掲載の順序は影響を受けず、時系列のままです。